俺のオンラインカジノ生活

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日本はパチンコ、パチスロ、競馬などのギャンブルが存在し、またプロが必ず存在する。つまり、それぞれのギャンブルで生活をしているのである。俺は幼少時代からトランプゲームが大好きで特にブラックジャックとポーカーについては負けることを知らない。だからオンラインカジノで生活をしている。オンラインカジノはインターネットがもしこの世の中に存在していなければ日本人として出会うことができなかった賭博(ギャンブル)である。

インターネットによって海外の胴元(ハウス)にアクセスし実際に金銭を賭けて稼ぐ、現代ならではのもの。もちろん、パソコンだけでなくスマホでも遊べるぜい。オンラインカジノで生活をするコツは本当にあるのか?もちろんあるぜい!カジノ会社から提供されるオンラインカジノ独特のボーナスを必ずもらい、各ゲームのオリジナルの攻略法を駆使するだけで月間それなりの収支を得ている。ビデオスロットなら低投資、多スピン回転、高投資・少スピン回転の法則が俺の基本となっている。

生活するには月間収支目標を決めることも重要だぞう。90万円なら、1日3万稼げば、目標に達成できるぜい。オンラインカジノの世界であれば3万円/日の収支は時には1分でできてしまうぜい。もちろん負ける日があれば次の負け分を上乗せした金額を目標値して、計算された予定のベットを粛々と行うだけである。このサイトを見ているお前ら!是非俺と一緒にオンラインカジノライフを満喫しようぜい!

オンラインカジノ生活ブログ

ネットカジノの遊び方

インターネットカジノを始めて、もうすぐ10年。初めてのカジノはビデオポーカークラシック。そしてヨーロピアンルーレットだぜい。しかしながら、10万円ほどのクレジットカード入金をした挙句にモンテカルロ法を駆使して15万円ほどまでいったところで急下降。そこから、良くここまで来たものだ。オリジナルのオンラインカジノ攻略法を編み出して以来、なんとか生活できるレベルでやっている。地位も名誉もいらない。年収2,000万円を毎年目指し、ひたすらオンラインカジノをやるのみである。遊び方はこのサイトを見ているみんなならわかると思うので・・・、簡単に述べると好きなオンラインカジノにアクセスし、どうやって好きなオンラインカジノを見つけるって?それはオンラインカジノのポータルサイトにお世話になるのである。最近だと、オンラインカジノで貯金を増やす!、オンラインカジノファンあたりが良いであろう。あとはダウンロードのボタンがあるはずなのでクリックして待つのみ。おっと、パソコンのセキュリティがかかっているとダウンロードできないこともあるので必ず、オフにして挑戦するべし。その後は会員登録をする。この時点で料金が発生することはないのでまずは無料モードで遊ぶべし。あと、登録はすべてローマ字表記となるのである。氏名、住所はすべて逆からの入力。その他注意点としては電話番号、住所の郵便番号。電話番号は国番号(日本は81)を先頭につけ、頭の0をカットして入力(090-8888-1919の場合⇒81908881919)となる。また郵便番号はハイフンいらないぜい。

登録が済んだら早速、無料ゲームで遊んでみろ。オンラインカジノのグラフィックの凄さにきっと魅了することであろう。特に初めてであれば、クオリティの高さにびっくりするはず。オンラインカジノは海外では非常にジェントルなビジネスであり、マーベルシリーズのアイアンマン2などお馴染みのキャラクターを高度のIT技術で制作しているため、見くびってはならない

そして慣れてきたらいよいよ入金だ!日本円をどのようにして入金するのか?って?オンラインカジノへの入金は非常に簡単である。しかし、クレジットカジノからの入金は最近、マイクロゲーミング系の一部とベラジョンカジノに限定されるぜい。なのでネッテラーという決済会社の口座開設を行い、入金を一旦ネッテラーにしてそれからお前のオンラインカジノへ入金するのである。

とても簡単だろう。まずは行動に移すべし。それ以上のアドバイスは無いぞ!

2014年4月13日

ネットカジノなのかオンラインカジノなのか?

今日は少しつまらない話題かもしれない。俺が飯のタネにしているオンラインカジノ。ちまたではネットカジノ、インターネットカジノと呼ばれている。果たしてどの呼び方が正しいのか?少し考えてみたい。googleなどで検索したりして情報を得ようとするときにも少し躊躇することがあるかもしれないが、正式にはどちらも正しくないのではないかと考えている。視野を世界に広げると海外ではオンラインギャンブリング、オンラインギャンブル、ゲーミングという形で呼ばれている。オンラインでできるから、インターネットでできるカジノだからというよりも、カジノ=ギャンブルという考え方が世界には多いようで直接的にカジノを使用していないのである。世界ではカジノはごく一般的な娯楽であり、それ以上の娯楽というものが逆にいうと無いケースが多い。つまり、あえてカジノを露出した言い方にしなくてもギャンブルとまとめてしまえば、国民に理解がされるのであろう。そういう意味でオンラインカジノ、インターネットカジノと呼ぶのは正しくないのである。

しかしながら、ここは日本であり定義しなくてはいけないのでどちらが正しいか解説する。結論としてはオンラインカジノが正しいのであろう。何故なら、全国の都心の闇で行われている胴元と顧客が金銭のやり取りを行う闇カジノのこととして日本のマスコミはインターネットカジノと呼んでいる。これは俺にとっては残念な話でオンラインカジノはまさにインターネットの世界で海外の会社とコミュニケーションが図れる正当な方法として考えているから、そのオンラインカジノの賭け金をお店が肩代わりし、その場で金銭の授受をする悪質なものと一緒にしてほしくない。

ということでこのサイトを見ているプレイヤーの方はオンラインカジノという言葉を広めてほしい。インターネットカジノはもう呼ばないほうが良いと俺は思っている。

2014年4月13日

オンラインカジノは消費税8%関係ないね!

日本は4月1日より消費税が8%にアップ。オンラインカジノは海外の運営会社による海外からの営業のため、もちろん消費税など関係なし。但し、俺の普段の生活には大打撃を与えるため、それ以上に毎月引き出し額を多くしなければならない。毎月どれくらいの収益を上げているかはここでは公開できないが、あまり消費税を気にするほどまで冷え込んだ収支ではないのも事実。さて、今日はオンラインカジノの中から、ジャックポットシティカジノを攻略。マイクロゲーミング系のオンラインカジノで日本語で対応しているものは唯一と言って良いジャックポットシティカジノ。今回はスマホ対応したばかりの人気ビデオスロットTHE DARK KNIGHT RISESをとことんプレイしてみた。資金は$3,000を予定し、目標は$5,000に到達した時点で終了。スマホでオンラインカジノができるようになった今の時代、昼も夜も便所の中でもオンラインカジノ漬けになり、少し頭がおかしくなるが、ギャンブラーの基本である消化率はかなり有利に働くことになるため、満足。THE DARK KNIGHT RISESは映画でおなじみのバットマンシリーズをモチーフにしたスロットだが、相変わらず、1スピン3ドルという投資で1000回転の中での一本勝負。時間にすると最悪で1時間以内に3000ドルを消滅されることになるが、このビデオスロットはボーナスステージに突入したあとの爆発力が凄まじいため、必ずや権利を得るまでは粘り続けたい。フリースピン時には憎きベインかバットマンのどちらかを選ぶことができ、当然バットマンを選んでの突入。なんと1,000ドル級の賞金を4度獲得し終わってみれば、2時間弱で6000ドルまで増加!。労働時間を加味すると効率良すぎるくらいの一日であった。

2014年4月8日

振り返り「俺の初期投資額」

懐かしきオンラインカジノとの出会い。

今日は記念すべきオンラインカジノ生活ブログのスタートの日である。サイト開設にあたっては自分を振り返る良い機会となり、皆様への初めてのブログはオンラインカジノとの出会い話について語りたい。このサイトをご覧になっている方はおそらくギャンブル好きであるだろうが、私は実はそうではなかった。当時、2003年くらいであろうか、実は飲み仲間と毎晩というほど男磨きに走っていた時代、当然の如く、パチンコで稼いだ巨額の富が減る一方で気づいたら借金に近い状態であった。やばい・・・。そういった中、当時パソコンもまだでっかく今のタブレットなんて想像すらできない時代の中、インターネットをするという行為を始め、オンラインカジノに出会ってしまったのである。

思いよこせば、とても良い時代であった。

カジノなんてやったことがなかったがブラックジャックは学生時代にはまっていたし、スロットなんかは日本のパチスロと照らし合わせれば飲み込むことも早く、やり方はすぐに分かった。特によかったのがボーナスが貰い放題であること。オンラインカジノならではの特別オファーボーナスや初回入金ボーナスなど、金額もさることながら最低引き出し条件も甘かった。今はよ~くオンラインカジノ運営会社の規定を見るとボーナス額の40倍も賭けなければいけないなどとても厳しい時代に突入したため、当時出会うことができたのはラッキーだったかもしれない。

ビデオポーカークラッシックというオンラインカジノが初めての体験。

アカウント開設もおそるおそるだがトライした記憶がある。その他、クラブダイスカジノ、ゲーミングジャパン、キングネプチューンズカジノ、キウイカジノなど古き日本のオンラインカジノ時代を作り上げたオンラインカジノのアカウントを次々と開設し、次々とボーナスをゲットし、ほとんど負けることなく条件をクリアすることができ、気づけば、$15,000の初期投資額に対し、引き出し額は$30,000くらいいったのではないかと思う。もちろん、今の時代でも初回ボーナスを各カジノ漁ることは必須うであるが、過去の時代にくらべれば、初回から稼げる金額が少なくなってきているのではないか?

とにかく懐かしいオンラインカジノの出会い。栄光にすがることなく皆様にポジティブなオンラインカジノ情報を今後お届けしていくつもりである

2014年4月5日